電気療法

電気療法

筋肉の緊張(コリ感、ハリ感など)の緩和に非常に効能がある施術療法です。

今までの低周波療法よりも、さらに深部に到達する高周波を出力することにより、 筋肉の深部にまで電気療法をすることが可能となりました。

低い周波数刺激の特徴である「持続性」と、「表層」の運動点への刺激

高い周波数刺激の「早い効き目」と、「深層」の運動点への刺激

「力強い」刺激を生むタイダル波

「心地よい」刺激のウェーブ波

これらの相反する要素を融合させた電気刺激「スーパータイダル波」が、これまでの電気療法器の概念を打ち破りました。

施術部位の表層から深層まで、リズミカルに次から次へ押し寄せる刺激が血流を増やし、不調部位の緩和作用が期待できます。

例えば膝を怪我して動かせないが筋肉を落としたくないとき、筋肉トレーニング作用(EMS)も期待ができます。

ポラリスカイネの効能

肩や腰その他の筋肉のこり・肩関節周囲炎、変形性膝関節症、坐骨神経痛、足関節痛、肘関節痛、急性の腰痛、膝痛等の緩和

インナーマッスルなどの深部の筋肉に刺激を与えながら筋肉トレーニング作用(EMS)

骨折後や体力低下に伴う筋力強化

 

 

更新日:

Copyright© きたさいたま鍼灸整骨院 , 2018 All Rights Reserved.